Wizard Mock

ウェビナー告知制作

チェック工程つき

Step 0

企画書を作成する

使い方

ラフ企画をチェックし、表示された修正ポイントに自分の考えを入力します。その回答を反映した最終企画書を、この画面で作成・監査します。

  1. ラフを入れる
  2. 修正点に答える
  3. 最終企画書を作る

イベントカレンダーの表示サンプル

本番接続前の見え方サンプルです。今はスプシ・GAS・Slackには接続せず、企画作成フローには影響しません。

2026-05-19 - 2026-06-02

4件を表示中。抜け漏れ候補がある場合は、ここにアラートを出す想定です。

sample
Codexで業務を自動化する一歩目2026-05-26 / 単発ウェビナー / 運営チーム
サムネ作成済

ChatGPT PlusユーザーがCodexで業務テンプレや作業フローをPC内に残す体験会。

企画: 完了コピー: 完了サムネ: 完了告知: 未完了宴: 未完了アンケート: 未完了Notion: 未完了
抜け漏れ候補
  • 告知文依頼が期限を過ぎています
  • 宴ページ作成が期限を過ぎています

企画作成タイプ

ここで選んだタイプに合わせて、ラフ企画メモ以降のチェック観点と最終化の導線を切り替えます。

選んだ種別のチェック観点だけを使います。

ラフ企画・メモ

ファイルをアップロードdocx / pdf / txt / md

企画種別

企画からコピー、サムネ、告知、運営通知まで進めます。

企画品質チェック

ラフ企画をこの場でレビューし、判定・弱点・本人が決める修正ポイントを表示します。

未チェック

チェック後、重要な修正ポイントへ自分の考えを入力してください。入力内容を使って企画書を最終化します。

チェック結果がここに表示されます。

完成した最終企画書

修正ポイントへの回答を反映し、最終監査まで終えた企画書が入ります。必要ならここで直接編集できます。

Step 1

企画OK判定

判定待ち
共通企画書入力形式がバラバラでも、この画面で同じ型に整えます。
種別別ゲート単発ウェビナー: 1回で持ち帰る一言と60〜120分の成立性を確認します。
下流ロック完成企画書の不足がなくなるまで、コピー生成へ進めません。

Step 2

コピーを選んで直す

Journey OK

掲載情報

日時・講師・アーカイブなど、告知やサムネに載せる情報をここで整えます。

コピー候補

採用コピーを編集

編集したコピーは、次のサムネ制作プロンプトと告知文生成に自動で使われます。

チェック結果

  • 見た人の悩みに入っている
  • ツール名を主役にしすぎていない
  • サムネで読める長さである
  • 意味のない煽りを避けている

サムネデザイン指定

今回のテーマカラースキル内のカラーコードから選択してください。

配色・構図・余白はSHIFT AIデザインルールに沿って自動で整えます。X版を切り抜かず、同じ素材でLINE版へ再レイアウトします。

Step 3

サムネ制作

チェック前は出力不可
X用サムネ
SNS迷子を卒業しませんか?AI分析で見つける発信の軸
5/26(火)21:30〜22:30
AI椎葉 ともこ

X用 16:9

LINE用サムネ
SNS迷子を卒業しませんか?AI分析で見つける発信の軸
5/26(火)21:30〜22:30
AI椎葉 ともこ

LINE用 1024×678

サムネ上の文字編集

SHIFT AIルールに沿った文字組みを、必要な範囲だけ微調整します。

メインコピー
サブコピー
日付
講師情報
配置
ロゴ
画像OK
文字OK
装飾感OK
サイズ差分OK

Step 4

告知依頼データ作成

Copy Check OK

データシート送信内容

Step 3で「告知文を生成」を押すと、アナウンス側のデータシート列に合わせた送信内容がここに表示されます。

まだ生成されていません

サムネ作成画面の「告知文を生成」から進んでください。

Step 5

完成パッケージ

Ready

Operations Notice

DB更新・Slack運営通知

DB更新後にSlack送信

送信前チェック

通知設定

Slack IDを受け取ったら、チャンネルID(C...)とユーザーID(U...)をこの候補に紐づけます。

Slack投稿プレビュー

先にDBを「告知文作成依頼」まで更新します。DB更新が成功した後だけSlackへ送信できます。

実行フロー1. DBを「告知文作成依頼」まで更新 → 2. Slackへ運営通知0/6 OK・DB未更新

この画面で見せるもの

完成物と承認済みの要素だけを表示します。告知チームへ渡す内容はStep 4のデータシート送信で管理し、運営へのSlack通知はDB更新後に送信します。