Wizard Mock

ウェビナー告知制作

チェック工程つき

Step 0

企画書を入れる

使い方

企画書やメモを貼り付け、日時などの補足を右側で入力します。次の画面でAIの読み取り結果を確認してから制作に進みます。

  1. 企画書を入れる
  2. 15項目を確認する
  3. 承認して生成する

企画書・メモ

ファイルをアップロードdocx / pdf / txt / md

必要メタ情報

Step 1

ゼロポイント確認

承認前は生成しない

Step 2

コピーを選んで直す

Journey OK

コピー候補

採用コピーを編集

サムネ上の見え方

SNS迷子を卒業しませんか?AI分析で見つける発信の軸

チェック結果

  • 見た人の悩みに入っている
  • ツール名を主役にしすぎていない
  • サムネで読める長さである
  • 意味のない煽りを避けている

サムネデザイン指定

配色・構図・余白はSHIFT AIデザインルールに沿って自動で整えます。X用とLINE用は同じデザインで展開します。

Step 3

サムネ制作

チェック前は出力不可
X用サムネ
SNS迷子を卒業しませんか?AI分析で見つける発信の軸
5/26(火)21:30〜22:30
AI椎葉 ともこ

X用 16:9

LINE用サムネ
SNS迷子を卒業しませんか?AI分析で見つける発信の軸
5/26(火)21:30〜22:30
AI椎葉 ともこ

LINE用 1024×678

サムネ上の文字編集

SHIFT AIルールに沿った文字組みを、必要な範囲だけ微調整します。

メインコピー
サブコピー
日付
講師情報
配置
ロゴ
画像OK
文字OK
装飾感OK
サイズ差分OK

Step 4

サムネに合わせた告知文

Copy Check OK

概要文

AIを使っているのに成果につながらない方へ、投稿改善の見るべきポイントをお伝えします。

■こんな方におすすめ

  • AIを使って投稿しているけど、インスタがうまくいかない方
  • 数字を見ても何を改善すればいいかわからない方
  • 落ちてきたアカウントを立て直すヒントがほしい方

■当日のアジェンダ

  • AIを使って投稿しているのに、うまくいかない理由
  • 落ちたアカウントを復活に導くために見るべきポイント
  • Codexを使って投稿改善へつなげた方法

Step 5

完成パッケージ

Ready

Team Handoff

告知チームへ渡す

Drive / Slack連携
G

Google Driveに保存

サムネ2種、告知文、チェックログを指定フォルダへまとめて保存します。

保存先
設定済み:指定フォルダ内に案件フォルダを作成
認証
Google OAuthで接続
S

Slackワークフローへ送信

Driveリンクと依頼文を、記者さん・告知チーム向けのワークフローに流します。

送信先
設定済み:Workflow Webhook URL
内容
素材リンク / 掲載依頼 / 確認事項
実行フローDriveへ保存 → 共有URLを取得 → Slackワークフローへ依頼を送信

この画面で見せるもの

利用者には完成物と承認済みの要素だけを表示します。内部プロンプトやAPIキーはサーバー側で保持します。